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レイモンドファームについて

About

施設栽培と露地栽培を組み合わせ、年間で10種類ほどの野菜を栽培しています。

spinach

ほうれんそう(出荷期間 9月~5月)

祖父の代から高い品質を誇っている野菜です。特に冬季のほうれんそうは、葉肉が厚く味も濃く、一番おいしい時期になります。袋詰めの美しさまでこだわり抜いている野菜です。

turnip

かぶ(出荷期間 9月~7月)

「かぶは美しいほど美味しい」と言われています。当農園でもとにかく美しいかぶの生産を目指し試行錯誤しています。良いかぶは生で食べてもおいしいです。

carrot

にんじん(出荷期間 5月~7月・10月~3月)

当農園では人参臭さが少なく、甘くて食べやすい品種を栽培しており、学校給食でも高評価を頂いています。土づくりには特に気を遣っている野菜です。

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枝豆(出荷期間 6月~9月)

夏の定番野菜の一つです。当農園では茶豆風味の食味が良い品種を栽培しております。鮮度の良い枝豆とビールの組み合わせは最高です!

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とうもろこし(出荷期間 6月~7月)

枝豆と並ぶ人気の夏野菜です。夜間の気温が低い時間帯に糖度を蓄えるため、早い時期はまだ真っ暗な4時前から収穫を始めます。それだけ鮮度には気を遣っている野菜です。

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キャベツ(出荷期間 10月~2月・4月~6月)

先代は地域でも指折りの大キャベツ農家でした。作付面積は減りましたが、現在も力を入れて生産しています。柔らかさや味の良さが売りの品種に絞り、年間7品種を季節ごとに使い分けています。

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ブロッコリー(出荷期間 10月~1月)

秋冬は一番作付面積の大きい野菜です。栽培する期間は悪天候や虫との戦いですが、綺麗に揃ったブロッコリー畑は圧巻です。近隣スーパーで特に人気の野菜です。

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大根(出荷期間 1月~2月・5月)

学校給食と飲食店が主な販売先のため、作付量は多くはありませんが、1本1本丁寧に収穫し手洗いで仕上げています。お客様には、火のとおりが良く、煮物に抜群との評価を頂いております。

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なす(出荷期間 6月~10月)

皮が柔らかく、肉厚で食味の良い上質ななすの生産を目指しています。肥料や水のバランスで仕上がりが左右されるため、毎日細かく観察し、なすの生育にとって最適な条件を整えています。

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きゅうり(出荷期間 7月~11月)

夏場は露地栽培、秋からは施設栽培に移行し長期間の出荷を目指しています。一般的には、病害虫に強く栽培しやすい「接ぎ木」の栽培が多いですが、レイモンドファームでは味の良さを追求し「自根きゅうり」を栽培しています。

オーナーについて

Owner

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レイモンドファーム農場長 岩崎亮介

岩崎家19代目、1990年生まれ。
大学卒業後、障害者福祉の仕事を経て2017年に就農。
丸い眼鏡・髭・帽子がトレードマーク。
好きな野菜はかぶ、枝豆、とうもろこし。
苦手な動物はねずみ。
キャンプとフジロックとMADE IN USAの製品をこよなく愛する。

販売場所

Market

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